☆☆☆ 制度の概要 ☆☆☆ |
【基本的には下記の赤ちゃんが対象となります】
・2009年1月1日午前0時以降に生まれた赤ちゃん
・出生体重が2,000g以上かつ在胎週数33週以上
・身体障害者1・2級相当の重症児
【補償金額】
・準備一時金※看護・介護を行う基盤整備のための資金:1回600万円
・補償分割金※看護・介護費用として毎年定期的に支給:年120万円×20年
【掛金(1分娩あたり)】
・3万円
※産科医療補償制度加入機関で分娩される妊婦様は、この制度に加入することが義務付けられています。
※登録証と制度の詳細が記載されたパンフレットをお配りしますので、登録証に必要事項を記入の上、健診時にご提出ください。
※出産育児一時金が35万円から38万円へ3万円の引き上げられますので、実質負担は変わりません。
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